湘南のKinのProfile


 
生まれたところは 信州も南信濃、尾張と美濃の境の恵那山東麓の山ん中なんです。.
 
生まれたときは 1936年○○月○○日、子年なんです。
 
ハンドルネームは 私は、ハンドルネームを「湘南のKin」と申します。名前が漢字で読み方によっては「きん」と読めることからなんです。
それで「湘南のKin」と名づけて下さいました。名付親は讃岐のRomuさんなんです。
 
今までの生き様は 父を満州で亡くして、少年時代は母子家庭でしたが、父が満州に行く前、村役場で収入役をしてましたので、湘南のKinも親に負けずに頑張ろうと・・・、好きな建設を通じて生きました。
道路建設を生業として、途中から建材(道路資材)に転換させられ、何故か日本の復興とともに歩み、お国の発展のお手伝いをして来たんです。
 
今の姿は・お仕事は 上の生まれ年からしますと、もう隠居の年ですが、不出来ゆえに未だ落第中でしたが、今年から勤務を解いて頂きました。現役時代は道路建設がお仕事ですから、彼方此方歩きました。最初は神奈川県内が主なお仕事場、そのうち、和歌山に、神奈川に、東京に、千葉にって飛び回りました。しかし、道路建設が13年、あとは道路建設の関わる建設資材のお仕事を。子会社のお手伝いをしてたんです。
やっと今年の正月からフリーにさせて頂きました。しかし、もう来年の夏には後期高齢者のお仲間入りさせて頂くんですから。お勤めが長過ぎたんでしょうなね。。。
 
住まいは 湘南のKinは、信州を出たのが昭和30年、それから仮の住まい、本拠ともに住まいは湘南なんですよ。でも、和歌山白浜にはほぼ一年半、千葉の五井には約一年、それ以外は勤めが東京でも、神奈川でもズ〜〜ット湘南に住んでます。此処は湘南のKinの一番長い間住んでる故郷です。湘南の海はいいですよ。此処は伊豆と房総に囲まれた穏やかな内海なんです。
富士も見え、昔は江ノ島弁天を祀る霊験な街でしたとか。今はマリンスポーツのメッカです。
 
Kinの子や孫は 湘南のKinは、子供は娘一人でして、その子も年が来るとさっさと結婚して子を持ち、毎日女子と男子の孫の母してます。
しかし、孫は可愛いですよね。ありゃ宝物です。車で10分ほど離れた近くに住んでますので、親子して我が家に襲来、でも、それが楽しみなんですからね。
孫も弟の方は我が家が住み心地がいいいんでしょうね、土曜、日曜は我が家で寝起きし遊んでおります。いい加減に勉強をしないとって言えば大丈夫、これ余程気楽なんでしょうね、我が家じゃ遊び優先ですから。
湘南のKinは自分の弱い熱帯魚の面倒、娘の亭主殿に世話をして貰ってるんです。
 
Kinのこれから 湘南のKinは、今日までをお世話下さった会社(大きくないんですが)にご恩返しのつもりで長く勤めておりましたが、お役御免にして頂きましたので、会社からお呼びのある時は会社に出、普段はサンデー毎日の生き様なんです。
此処は湘南、鎌倉の社寺巡りなども出来ますし、一・ニ泊すれば端から端まで行けそうですので、サンデー毎日を上手に楽しんでみようと思います。
ー毎日の生き方、ア仕事中心の生き方からの変換